県陸上新人大会開催!自分の記録に挑む選手の姿がありました。
9月19日・20日 県中学校新人陸上競技大会が、鳥取のヤマタスポーツパーク陸上競技場にて開催されました。 本校から1.2年生が、日頃の練習の成果を発揮し、自己ベスト目指して力走を見せてくれました。 出場したすべての生徒が、きちんと自分の目指す記録を設定し、競技に挑みました。 駅伝への出場も意識して、それぞれの選手が自分の目標に向かって走りました。 中学女子1500m 中1男子1500m 中2男子1500m 自分の持つ目標をなんとか伸ばそうと、必死で攻める走りを見せる瞬間です。 苦しい中にも目標があり、 そこを目指して走り抜こうとする姿勢が見られる選手たちを とても誇らしく思う瞬間です。 中1女子100m 中2女子100m 緊張の時間。 みんな全力で走りました。 中1男子100m 駆け抜ける気持ち・・・イメージをしっかり持って。 中学男子3000m 長距離の醍醐味!挑みます。 自分の力を信じて、挑む姿勢。真剣な表情です。 中男子200m 力強い走りです。 中学女子800m 出場したすべての選手が、自分の記録を高めようと挑戦しました。 自分の記録に挑むことは、自分の生き方と向き合うということです。 学校生活における友達への接し方も、学習への向き合い方も、競技での姿勢もすべて自分自身。 今日の闘いの時間は、自分自身の人間性を語るものです。 今後の生活も、次のチャレンジのために・・。頑張ってほしいと思います。